学会参加の皆様へ

A.参加者の皆様へ

1. 参加費

医師(会員・非会員)・一般 10,000円
メディカルスタッフ 5,000円
医学部学生 無料(身分証提示要)

※第8回テストステロン研究会のみの参加は3,000円です。
※メンズヘルス機能性食品セミナー2017については下記8.をご覧ください。

2. 受付場所・日時

総合受付:東京大学伊藤国際学術研究センター 地下2階 ホワイエ
日  時:10月6日(金)8:30~17:00
     10月7日(土)8:30~15:30
総合受付にて参加費をお支払いいただき、参加証(兼領収書)とプログラム抄録集をお受け取りください。

3. プログラム抄録集

1冊1,000円にて販売します。
会員には事前発送致しますのでご持参ください。

4. 懇親会

10月6日(金)17:45より、地下2階多目的スペース(第2会場)にて行います。
会員は参加無料です。
非会員の懇親会参加費は5,000円です。総合受付にて受け付けしてください。

5. ランチョンセミナー

ランチョンセミナーにつきましては整理券の配布はございません。
開始時間までに各会場にお越しください。
お弁当などはなくなり次第終了とさせていただきますので、予めご了承ください。

6. 企業展示

地下2階多目的スペース内に設置します。

7. クローク

地下2階「総合受付」向いにクロークを設置しております。

8. 「メンズヘルス機能性食品セミナー2017」について

【参加費】¥3,000(事前登録制)
学会ホームページ(http://www.mens-health.jp/554)よりお申し込みください。
※参加費の徴収は当日窓口にて行います(現金のみ)。
※第17回日本Men's Health医学会に参加(5,000円支払済)されているメディカルスタッフは
 無料でセミナーに参加できます。
※医師の方でメンズへルス機能性食品セミナー2017に参加する方は、日本Men's Health医学会
 参加費とは別に3,000円を頂戴いたします。

9. 認定単位について

本会への参加は、下記学会の認定単位に認められます。
・日本老年医学会  専門医更新単位2単位
・日本抗加齢医学会 認定単位5単位(2日間出席)※
・日本抗加齢医学会 認定単位3単位(1日のみ出席)※
※朝に受付にて配布する「単位申請用紙」記載の上、夕方、プログラム終了後にご提出ください。

B.座長の方へ

座長は、セッション開始10分前までに会場内の次座長席にご着席いただき、進行席スタッフに到着の旨お知らせください。
ご担当のセッションの発表・質疑応答時間を厳守し、時間内に終了するようご配慮ください。

C.演者の方へ

1. PC受付

PC受付は、地下2階ホワイエにて行います。必ず発表の30分前までにPC受付へお越しください。

2. 発表時間

・一般演題(第8回テストテロン研究会):発表10分・質疑5分
・一般演題(第17回日本Men's Health医学会):発表7分・質疑3分
・その他のセッション:座長の指示でご発表ください

<PC発表要領>

  1. 全てPCによる発表となります。
  2. OSはWindows7、ソフトはPowerPoint2003、2007、2010、2013に限ります。Macintoshのデータは受け付けません。
  3. データ受付はUSBフラッシュメモリもしくはCD-Rのみとします。ファイルサイズの上限は700MB(CD-R1枚以内)です。なお、データは文字化け等がなく、データが正確に読み込めることをご自身以外のパソコン(Windows)で必ずご確認ください。
  4. ファイル名は「氏名」で設定してください。
  5. 使用するフォントは文字化けを防ぐためPowerPointに標準設定されているフォントをご使用ください。それ以外のフォントを使用した場合は、文字・段落のずれ・文字化け・表示されないなどのトラブルが発生する可能性があります。
  6. Macintosh、動画での発表の場合は、ご自身のPCをお持込みください。お持込みの場合、電源アダプターも一緒にご持参ください。接続は外部モニター出力用にMiniD-Sub15ピン端子(Macintoshの場合は変換コネクター)が必要になります。
  7. 画像の解像度はXGA(1024×768)です。このサイズより大きい場合スライドの周囲がきれてしまうのでご注意ください。
  8. 発表は1面投影とし、演台上にはモニター、キーボード、マウスが設置されていますので、各自の責任で操作してください。
  9. コメント原稿と一緒に表示される「発表者ツール」の使用はご遠慮ください。
  10. ご発表後のデータは事務局が責任を持って消去します。
  11. USBフラッシュメモリを介して拡散するウイルスの被害報告が急増しております。ご使用のUSBフラッシュメモリはウイルスチェックを済ませた上で、お持ちいただくようお願いいたします。